- リストを作ってみよう!
- ノートをいつでもどこでも持ち歩こう!
- とにかく思いつくままに書き始めてみよう。
- コンピュータから離れてみよう!
- 自分を責めるのをやめよう!
- ちょっと休憩。
- シャワーを浴びながら歌ってみよう!
- コーヒーを飲もう!
- 新しい音楽に耳を傾けよう!
- オープンであれ!
- クリエイティブな人に囲まれよう!
- フィードバックをもらおう。
- 誰かと一緒に何かをつくりあげてみよう。
- あきらめるな!
- 練習、練習、また練習・・・。
- 間違いもOK!と自分に言い聞かせよう!
- 行ったことのないところへ行ってみよう!
- いいことを数えよう!
- 思いっきり休んでみよう!
- リスクをとってみるのだ!
- ルールを破れ!
- 無理にやらなくていいよ!
- 辞書の一ページを読んでみよう!
- フレームワーク(思考の枠組み)を作ってみよう!
- 「誰かにとっての完璧」なんて目指さなくていいよ!
- アイデアが浮かんだかい?それを書き留めてみよう!
- デスクをすっきり片付けてみよう!
- なんというか、人生を楽しもう!
- 何かを終わらせるのだ!フィーニーッッシュイィット!
(via jmak)
"iPhoneだからこそ楽しめる写真
いちる:じゃあ、最後にiPhoneで写真を撮ることの魅力と、どんな風に楽しめばいいのか? というのを教えてもらえますか?
三井:そうですね、iPhoneは直感的なことが一番の魅力です。フィーチャーフォンもたしかに画素数やAF機 能がすぐれた機種もたくさんあります。ましてやコンデジなんかiPhoneより断然高性能です。ただ、フィーチャーフォンもコンデジも、いっぱいメニュー があって分かりづらいじゃないですか。絞りがシャッターがとか、Pモードとか笑
いちる:迷いますねー。
三井:そういう事を考えていくうちに、構図とか、極端な事を言えば何を撮るかっていうのを忘れちゃう。
いちる:笑
三井:逆にiPhoneって、単焦点レンズ、絞り固定でISO感度とシャッタースピードが変わってるだけだから、そこがいい所だとおもうんです。
いちる:あー、写真を楽しむっていうのがすごく出ると。
三井:昔、僕らが写真を始めた頃を思い出すんですよね。NikonのFMに35mmレンズ一本つけて、フィルムで撮ってた時代を。それに近いんです。スゴイ懐かしい感じがする。だからiPhoneの魅力っていうのは純粋に写真を楽しめるってことなんじゃないですかね。
いちる:じゃあ、言い換えれば原点にかえって写真機として楽しめばいいんですね?
三井:そのとおりです。その上で光とアングルの違いも楽しんでもらえればと思います。
"iPhone写真家三井公一(sasurau)に、iPhoneで格好いい写真を撮るコツを聞いてきた : ギズモード・ジャパン